モデルコース

武田氏縁の地から芭蕉まで文化と歴史をたどる旅

POINT
奥三河には、歴史・史跡に関するスポットがいろいろあるんです。様々なゆかりがあるのでいろいろ調べてから出かけるのも面白いと思いますよ。

モデルコース詳細

01

信玄砲(宗堅寺)

元亀4(1573)年の野田の戦いの時、野田城内から聞こえる笛の音に誘われて出てきた信玄を撃ったと伝えられる鉄砲(信玄砲)が保存されています。

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02

太田白雪句碑(永住寺)

白雪の菩提寺である新城市の永住寺には、白雪の墓と共に辞世の句である「安心は病が上の極書かな」の句碑があります。

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03

亀姫の墓(大善寺)

亀姫の墓のある「大善寺」は亀姫が開基となったため、江戸時代から葵の紋の使用が許されました。現在でも山門や、土塀などに見ることができます。

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04

芭蕉句碑(庚申寺)

元禄4年(1691)江戸に下る途中、新城の太田白雪を訪ねた時に芭蕉が詠んだ句碑が庚申寺にあります。

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05

新城城跡

天正4年(1576)9月、長篠城主奥平信昌が築城し、長篠城から移り住んで徳川家康の長女亀姫(後の盛徳院)を正室に迎えました。
新城城は、「しんしろ」の市名の由来になったとされています。

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06

三河猪家

夕食は地元の特産品、猪肉を食べましょう。臭みはほとんど無く、意外とヘルシーで味噌と一緒に食べるとあっさりしています。猪肉コロッケも是非チャレンジしてみて下さい。

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