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奥三河のアウトドア

自然があふれる奥三河は、アウトドアに最適!自然に囲まれ、暑い夏に涼しく、ゆったりとリゾート気分に浸れます。
近くには、観光スポットや温泉スポットも。
自然に囲まれてみんなで楽しく過ごしたい方にオススメ!!

アウトドア施設マップ

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新城市

みんなのふれあいの広場 鬼久保ふれあい広場

テニス、野球、水泳(夏季のみ)、グラウンド・ゴルフからピクニックやバードウォッチングまで楽しめる本宮山スカイライン沿いの広々としたリ…続きを読む

営業時間 受付時間 8:30~17:00
アクセス 「新東名」 新城IC~車 21.2km(35分)
豊川IC~車約50分 26.5km

自然のおおきな教室 学童農園 山びこの丘

農業の体験やそば打ちの体験もできる宿泊施設です。 パン屋のメロンパンも大人気!レストランでは四季折々の旬の味覚を堪能できます。 ま…続きを読む

営業時間 8:00~17:00
アクセス ・新東名 「新城」IC から 11.3km 19分
・三遠南信自動車道 「鳳来峡」IC から 19.6km 28分
・東名 「豊川」IC から  30.5km  45分

心が潤う大自然 愛知県民の森

愛知県民の森は、豊かな森林と清流を背景に自然とのふれあいを通して、皆さまの健康増進とレクリエーション施設として昭和45年7月に開…続きを読む

営業時間 9:00~17:00
アクセス 「新東名」 新城IC~車 14.5km(24分)
・三遠南信自動車道 鳳来峡I.C~10分
・東名高速道路 豊川IC~車約65分 30.5km

子供に人気!デイキャンプもできる ふれあい牧場 高原ハウス

緑豊か自然に囲まれた牧場で、牧場で放牧されているヒツジやヤギ、ウサギなどの動物ともふれあえるほか、乗馬(引き馬)も楽しめます。食…続きを読む

営業時間 夏季(4月~9月) AM9:30~日没
冬季(10月~3月) AM10:00~日没
アクセス 「新東名」 新城IC~車 28.6km(49分)
豊川IC~車約68分 32.5km
設楽町

標高900メートル、天然ブナの原生林。 段戸裏谷原生林「きららの森」

東海自然歩道を含む散策路が整備され、ウォーキングやバードウォッチングなど四季折々の自然が楽しめます。樹齢200年の巨木が生い茂り、多…続きを読む

営業時間
アクセス JR飯田線「本長篠」下車⇒バス「田口行・終点」下車⇒車30分
新東名 新城IC⇒151号線⇒257号線⇒33号線
東名 豊川IC⇒151号線⇒257号線⇒33号線

あふれる森の香りで心が洗われる 段戸湖

愛知県の北東部、段戸裏谷原生林「きららの森」に隣接する約2ヘクタールの湖です。 四季折々の表情を魅せる段戸湖は、多くのカメラマンを…続きを読む

営業時間
アクセス 新東名 新城IC⇒151号線⇒257号線⇒33号線
東名 豊川IC⇒151号線⇒257号線⇒33号線

段戸裏谷原生林(通称:きららの森)を散策するならここしかない 豊川市野外センター きららの里

設楽町にある『豊川市野外センターきららの里』は8月23日(金)現在、雷の影響で電話が不通となっています。 施設利用等のお問合せは☎080-26…続きを読む

営業時間
アクセス □ 東名高速道路/豊川ICから約2時間00分【約59km】
(東名高速道路/豊川I.C⇒国道151号⇒国道257号⇒県道33号)

整備された自然園地 面ノ木園地(天狗棚)

標高1,240mで、四季折々の風景が楽しめます。鎌倉時代から麓の村人から大天狗の棲む霊山として崇められ、近寄りがたい場所とされてき…続きを読む

営業時間
アクセス 新東名 新城ICから約90分
豊川ICから約120分

自然を生かした 設楽オートキャンプ場

自然に囲まれた1万坪の設楽オートキャンプ場です。 都会では体験できないことが沢山あります。 魚釣り・バーベキュー・林道を探検したり…続きを読む

営業時間
アクセス 「浜松西IC」R257号→2時間15分
「豊川IC」R151号→R257号→1時間50分

日本トップクラスのアウトドア施設 道の駅 つぐ高原グリーンパーク

アウトドアの楽園として人気のスポット。標高900メートルにある日本でもトップクラスのトータルアウトドア施設で、一日中楽しめます。本格…続きを読む

営業時間 9:00~17:00
アクセス [茶臼山高原道路]折元IC~1分
[中央道]飯田IC~75分
[新東名 新城IC]~約1時間15分
[東名] 豊川IC~約1時間45分
豊根村

豊かな自然体感空間 茶臼山・萩太郎山

茶臼山は、愛知県豊根村と長野県根羽村の境にあり、愛知県の最高峰で、標高は1415m。 頂上付近にモミ・ブナなどの原生林が残っています。…続きを読む

営業時間
アクセス 新東名 新城IC⇒151号線

アウトドアについてのマメ知識

キャンプ場のお手軽利用

野外で行うスポーツやレジャーのことをアウトドアといいます。英語で言えばOutdoor activity、つまり野外活動という意味です。キャンプやハイキングといったレジャーの他、釣りや自然観察、農林漁業の体験などもこう呼ぶことがあります。
少人数でも大人数でも楽しむことができるため、夏場のキャンプ場は多くの人で賑わいます。
いろいろな楽しみ方があるアウトドア活動ですが、キャンプ施設の利用のコツとしては、

・初心者の方にはオートキャンプ施設がおススメ。キャンプ場に車を駐車させられるので、荷物の運搬も楽に行えます。
・テントなどはレンタルができるスポットを利用すれば、よりお手軽にキャンプが楽しめます。
・コンロは上手に使用しましょう。カセットコンロを使う際は風防対策をきちんと行えばストレスも減ります。余裕がある方はダッチオーブンがあれば料理の幅が広がります。
・キャンプといえばバーベキューなど焼き料理が思い浮かべられますが、鍋を持っていけば鍋料理を、また鉄板があればアウトドア定番のやきそばなどの料理の他、材料があればホットケーキなどの料理も楽しめます。

などが挙げられます。アウトドアで様々な体験を重ねて、ご自分にあった楽しみ方を見つけてみてください。

一味違うテント ティピー

ティピー(TEPEE)はアメリカインディアンが利用する、木材のポールと布で作られた円錐型のテントです。平原に住む部族の移動型住居のことを言います。
特徴は内部で火をくべて、煮炊きをしたり暖を取ることができること。本場アメリカのインディアン居住区では、毎年数百にのぼるティピーを建てるお祭りも開催されています。
風変わりながら魅力的な外観や実用性の高さが好まれ、日本でも販売されています。
普通のテントやバンガローよりもっと違うところで過ごしてみたい!というあなたには、ぜひこのティピーをおすすめします。

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